サングラスの効果 ― 2013年07月12日
梅雨明け前からうすうす感じていたのですが、散歩していると夏の強い陽射しで目がチカチカすることがあります。また、薄曇りであっても屋外を歩いた後に建物内に入ると暗順応に時間がかかり、しばらくの間視界に黒い部分が生じたりして物を見るのに苦労します。
昨年よりも今年の夏のほうがこのような不自由さを感じることが多くなったので、加齢と共に目の機能(環境への順応)が低下してきているのかもしれません。そこで、散歩に出かけるときサングラスを着用すれば、上記のような不自由さを改善できるのではないかと考え、数日前から試してみました。
実は、以前クルマの運転用にと思って購入した“Ray Ban”というブランドのサングラスがあるのですが、運転時以外には気恥ずかしいので使っていませんでした。仕事を引退してからは運転もほとんどしなくなってきていますので、サングラスは机の引き出しの奥深いところに眠っている状況でした。
そのサングラスは次のようなものです。
昨年よりも今年の夏のほうがこのような不自由さを感じることが多くなったので、加齢と共に目の機能(環境への順応)が低下してきているのかもしれません。そこで、散歩に出かけるときサングラスを着用すれば、上記のような不自由さを改善できるのではないかと考え、数日前から試してみました。
実は、以前クルマの運転用にと思って購入した“Ray Ban”というブランドのサングラスがあるのですが、運転時以外には気恥ずかしいので使っていませんでした。仕事を引退してからは運転もほとんどしなくなってきていますので、サングラスは机の引き出しの奥深いところに眠っている状況でした。
そのサングラスは次のようなものです。
ケースには、「Sunglasses by Bausch&Lomb , 100% UV protection」と書いてあります。
散歩の際にサングラスを着用してみると、その効果は思った以上に大きいことがわかりました。
まず、炎天下の屋外であっても、目がチカチカするようなことがなく、また目の負担が軽減されているのを実感できます。
散歩の途中でお店に立ち寄る際にも、暗順応の悪さに悩まされることはなく、建物内に入るときにサングラスを外すと建物内の多少暗いところでも普通に見ることができ、不自由をまったく感じません。
このように、散歩のときにはサングラスを着用すると効果絶大なので、今後はサングラスが散歩に必須の携行品(6月24日のブログ参照)になりそうです。
散歩の際にサングラスを着用してみると、その効果は思った以上に大きいことがわかりました。
まず、炎天下の屋外であっても、目がチカチカするようなことがなく、また目の負担が軽減されているのを実感できます。
散歩の途中でお店に立ち寄る際にも、暗順応の悪さに悩まされることはなく、建物内に入るときにサングラスを外すと建物内の多少暗いところでも普通に見ることができ、不自由をまったく感じません。
このように、散歩のときにはサングラスを着用すると効果絶大なので、今後はサングラスが散歩に必須の携行品(6月24日のブログ参照)になりそうです。
