神社の古木2014年07月23日

散歩コースの途中に“鷲神社”という神社があります。この神社は“わしじんじゃ”ではなく、“おおとりじんじゃ”と読むのだそうです。
神社の境内

鳥居の手前には古い参道があり、その両側には巨大な古木がありました。
神社の参道

幹はかなり太く、樹齢が数百年なのではないかと思われます。このような太い古木が1本や2本ではなく、沢山あるんです。
巨木①

巨木②

巨木③

この神社の社はそれほど古くは見えないので、近年になって建て替えたものと思われます。でも、巨大な古木から考えればかなり長い歴史があるのだと思われます。