久しぶりの散歩 ― 2021年08月18日
このところ、終日雨だったり、降ったり止んだりだったりの日が多く、なかなか散歩に出かけることができませんでした。一昨日の朝は雨が降っていなかったので、出かけようと玄関を出たら雨がパラパラと降ってきたので、その日の散歩をあきらめました。
きょうは久しぶりに朝から青空が広がり、散歩日和になりました。ルンルン気分で散歩に出かけたのですが、6日ぶりの散歩だったので歩くのに何か違和感があり、いつものように自然に歩けるようになるまで1時間ほどかかりました。しばらく歩いていなかったので、身体がいつもの歩き方を忘れてしまっていたようです。
きょうは久しぶりに朝から青空が広がり、散歩日和になりました。ルンルン気分で散歩に出かけたのですが、6日ぶりの散歩だったので歩くのに何か違和感があり、いつものように自然に歩けるようになるまで1時間ほどかかりました。しばらく歩いていなかったので、身体がいつもの歩き方を忘れてしまっていたようです。
久しぶりの晴れだったのですが、南風が強く湿度が高かったので、あまり散歩に適した天候条件ではありませんでした。
途中にあった田んぼの稲穂はだいぶ膨らんできており、穂が垂れ下がるようになっていました。
このような稲穂を見て思い浮かぶのは、「実るほど頭を垂れる稲穂かな」という俳句です。

